栽培・飼育観察などの記録型ブログ
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しろたん.

Author:しろたん.
気力の衰えにより、最近は植物中心で、生き物飼育はほとんど無くなりました。
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ホソワラジムシ・スノウホワイトは販売・譲渡等一切しておりません。

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2017年07月
2017/06 2017/07 2017/08
今年のレウコフィラの葉数はまずまずです。

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いつもなら3本ほどで終わりなのですが、今年は6本、まだ伸長しているのもあります。

雑な管理なので、根元にはモウセンゴケ類が・・・

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2017/07/30 07:28 サラセニア TB(-) CM(0)
アブラムシかアザミウマか何か知りませんが、春にかなり被害をもたらしたため、薬剤を使用して駆除しました。

その影響もあるのか今はこんな状態です。

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ホームセンターで販売されているモノは、すでに花茎もかなり伸びているのですが、我が家ではその兆候も見られません。
2017/07/30 07:23 その他植物 TB(-) CM(0)
ようやく葉っぱが伸長、繁茂してきました。

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6月17日に鉢を一回り大きいモノにした時は、こんな感じで葉っぱも小さめで本体(幹)部分がよく見えます。

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2017/07/30 07:19 パキポディウム TB(-) CM(0)
このあたりから生長はゆっくりになりました。

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これは雑種です。上の2つとは補虫葉の形が明らかに違います。
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2017/07/29 13:15 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ここまで生長すれば問題ないでしょう。

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2017/07/29 13:12 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
クマワラ・オレンジーナの床材を全て交換しました。

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個体数はまずまずですが、体長は15ミリには全然届かない小型ばかりになってしまいました。

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ホソワラ・スノウホワイトはぼちぼちでしょうか。こちらは腐葉土の継ぎ足しだけにしておきました。

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この白さは、いつ見てもすばらしいです。

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2017/07/26 18:53  TB(-) CM(0)
昔のホムペ(http://sirotanmura.web.fc2.com/)に戻した。
2017/07/25 23:36 未分類 TB(-) CM(0)
今もオリンパス TG-3 を使っています。

すでにTG-4も終わってTG-5になりました。

進化のほどは以下のとおり。

TG-3.jpg

2014年6月12日に後継機種の「OLYMPUS STYLUS(スタイラス) TG-3 Tough」が発売されます。「TG-3」は、画素数が「TG-2」の1200万画素から1600万画素に向上し、画像処理エンジンが「TruePic(トゥルーピック)」から「TruePic VII」、マクロ性能の向上、「深度合成モード」やWi-Fi機能などが追加されています。サイズは奥行きが少し増えました。


TG-4.jpg

2015年5月22日には後継モデルの「OLYMPUS STYLUS(スタイラス) TG-4 Tough」が発売されます。「TG-4」は、顕微鏡モード使用時の撮影可能範囲が「TG-3」の10~100mmから10~300mmに拡大し、RAW記録の対応、カスタムモードが1種類登録から2種類登録可能、AFターゲット選択、ライブコンポジット、水中HDR機能などが追加されています。


TG-5.jpg

2017年6月9日に最新モデルの「OLYMPUS TG-5 Tough」が発表されました。「TG-5」は、画素数が「TG-4」の1600万画素(1/2.3型)から1200万画素(1/2.33型)に下がり、画像処理エンジンが「TruePic VII」から「TruePic VIII」に向上したことで高感度性能が向上しています。動画はフルHDから4K動画に向上し、フルHDで120fpsのハイスピード動画を撮影できるようになりました。プロキャプチャーモードや、ログ記録のボタンなどが新しく追加されています。

劇的に進化したのではなく、少しずつ進化は良くもあり悪くもありと言ったところでしょうか。早い話が買い換えるほどでも無いと言うこと。
2017/07/24 06:24 未分類 TB(-) CM(0)
なかなか大きくなりません。
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カタクリはちょっとだけ顔を出して休眠中です。
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2017/07/23 08:45 未分類 TB(-) CM(0)
こちらも順調です。

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確実に生長していますが、まだイシモチソウの特徴はあまり出ていません。
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2017/07/22 08:45 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
順調です。

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幅広タイプ

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細幅タイプ

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2017/07/21 18:37 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
こんな真夏に植え替えするのは如何なものかと思いますが、植え替えてみました。

それほどミズゴケが傷んでいる様子も無かったのですが、気分の問題もあって植え替えてみました。
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こちらは近くのホームセンターで半額セールをしていたので緑色のを買ってみました。これもついでに植え替えてみました。
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ハエトリソウは黒い糸状の根を10センチくらいまで伸ばすのですが、大きくなっていない株の根は、やはり短めでした。緑の大きい株だと10センチ以上ある根も何本かありました。

根の発育が大事ですね。

2017/07/20 18:47 ハエトリグサ TB(-) CM(0)
また脱皮しました。

前回は7月6日だったので12日後の脱皮です。

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現在の体長は触覚を除いて4.5センチ程度です。

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順調に成長しているようです。

ハサミは少しブルーな色合いになりましたが、名前のとおりマーブルな感じで、とにかく地味の一言でしょう。メスだからハサミもそれほど大きくならないし・・・。
2017/07/18 20:41  TB(-) CM(0)
昨日、近くのフォレオ大津一里山へ本を買いに行ったのですが、思っていた本がちょうど売り切れでした。しばらく別の本を見ていましたが、これといった本も無いのでフォレオ大津一里山の中にあるパソコン工房に寄りました。

夏場はパソコンを使用していると暑いので、CPUクーラーをちらっと見てみると、今年5月に販売開始した虎徹改良版の虎徹 Mark IIがありましたので、気まぐれに買ってみました。
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以前はCADとか映像のエンコードなどそこそこ負荷のかかる作業もしていましたが、今の私のパソコン使用環境ではわざわざCPUクーラーを大きなものに交換する必要もほぼありません。時々ゲームをしますが、GPUは1070なのでそこそこのゲームなら高画質でも普通に動くし、そもそも高負荷なものはゲームシステムが複雑だったりしてプレイないです。

とりあえず、元々付属しているDEEPCOOLのCPUクーラーとどれくらい違うのか取り付けてみることにしました。

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Pentium 4が出た頃は自作もしていましたが、今ではパーツ選びも面倒くさいし、自分で組み上げるのも億劫になり、BTOパソコンを買うようになりました。それでも昔取った杵柄では無いですが、たまにパーツ交換するくらいなら楽しいものです。

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12センチファンと大型ヒートシンク、風の通りも良さげです。これ以外にバックプレートなどのパーツもあります。

大型ヒートシンクを支えるためにマザーボードの裏側にバックプレートを取り付けて、それにねじ止めする仕組みです。

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スプリングの効いたねじで取り付けるだけ、ファンもスプリングワイヤーでヒートシンクに引っかけるだけで、誰でも簡単に取り付けができます。でかいですが、ミドルPCケースなので余裕で入ります。

さて、肝心の冷却機能はというと、若干高い方の温度が低めになったかな? (HWiNFO64 v5.54で一応確認。)

音はと言うと、元々静かだったので変わらずと言ったところでしょうか?

OC遊びとかしないので、無駄な買い物をしたのかもしれません。
2017/07/17 07:00 未分類 TB(-) CM(2)
某ページに「光線の強弱によって毛線の色等植物体のアントシアニンの濃淡が変わる」と書いてあった。

昨日のハエトリソウの記事では、ハエトリソウは場所の割に出来るだけ日に当てて、きれいに赤く染まっていると書きました。

我が家のトウカイコモウセンゴケも、いつもならきれいな赤になっているはずなのですが、今年はほとんど赤くなっていません。

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日当たりについてはハエトリソウとほぼ同じで、過去記事を見てみても、多少の濃淡はあるものの年中赤いのですが、今年はこの調子です。

原因は何かと考えてみたところ、春先に植え替えをしたことが原因かと思われます。事情があって安物のピートモスで植えたため、あまり酸性では無かったためかもしれません。株自体は調子良くて全く問題ありませんが、緑色のトウカイコモウセンゴケは魅力に欠ける感じがします。秋になればそれなりに赤く染まるのでしょうか?

一方、モウセンゴケはと言うと、こんな感じです。元々大株で立ち上がるタイプのはずなのですが、我が家ではトウカイコモウセンゴケと変わらぬくらいの小さな株になってしまいます。どんなに自生地では大きくても、我がベランダに来るとこのようになります。トウカイコモウセンゴケと比べて暑さに弱く、いじけやすいのですが、これくらいの小ささだとあまり暑さを嫌わずにいられるのかもしれません。
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比較対照として明るい日陰でも1鉢育てています。夏の自生地では周囲の草丈が伸びて、地面に広がるロゼットタイプのモウセンゴケ類には直射日光が当たりにくい遮光状態となるのを再現したつもり?です。
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ほとんどモウセンゴケで、一部にトウカイコモウセンゴケを植えていますが、見たとおり、緑色です。

株はいずれも小さい物ばかり、大きくは育ちませんが、このサイズで環境に適応しているのでしょう。


ミズゴケ栽培の方が生育が良いのかもしれないと、1株だけ試しに植えてあるものがあります。ピートモス植えよりも多少マシかなという程度で、こちらも自生地のように大きくはならないです。

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我が家の小楽土では、モウセンゴケ類は大きくならない(なれない)けれど、調子はそれなりに良く育つ感じです。大きく育たないと言う意味では、ピグミーモウセンゴケは我が家の小楽土環境にマッチしているモウセンゴケなのかもしれません。
2017/07/16 07:14 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
我が家にもハエトリソウがあります。シャークなんじゃらとかブリストルなんじゃらもありましたが、今はごく普通のタイプしかありません。

ミズゴケ植えにしているのですが、生育は芳しくありません。ゆるめに植え込んでいるのですが、どうもね。

日当たりは他の記事でも書いていますが、午前中が中心。それでも赤く染まってくれてます。

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株分けしたからまだ小さいとも言えますが・・・
2017/07/15 12:35 ハエトリグサ TB(-) CM(0)
今日の様子です。

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右上は雑種、真ん中と下のがイシモチソウです。このサイズだと、よほどの観察をしないとイシモチソウかそうで無いかの区別は難しいです。この段階でのイシモチソウの補虫葉は盾型では無いので区別が付きにくいです。下の画像では上がイシモチソウ、下が雑種。補虫葉の形とか繊毛の生え具合が違うので別物だとは判断できても、イシモチソウかどうかまでは私には判断できないですね。
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2017/07/15 06:42 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
アフリカナガバモウセンゴケ。

ブロードタイプから2つ、ナロータイプから1つ不定芽が出ています。

 幅広 その1
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幅広 その2
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細幅
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2017/07/15 06:35 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
我が家の栽培環境ではあまり上手く生育させられないようです。

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やはり1日中太陽の光が欲しいところですが、物理的に無理です。

植え替えれば多少マシになるかもしれませんが、この夏はこのままにしておきます。
2017/07/14 20:31 サラセニア TB(-) CM(0)
コノフィツムがこの時期に開花しました。

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時々あることですが、この夏を乗り切ることが出来るんでしょうかね? ゲリラ豪雨以上に局所豪雨が頻発し、異常な暑さというか熱波で無事秋を迎えられるのは何鉢あるのでしょうか? 少し心配になります。
2017/07/13 06:22 コノフィツム TB(-) CM(0)
アリ飼育はクロナガアリのみに絞りました。

さて、先週リセットしたクロナガアリたちもすっかりなじんできました。

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植物の種皮を剥いたものがどうしてもゴミとなるので、巣の中にも少しずつですが溜まっていきます。飼育に全く問題は無いのですが、やはり様子が見にくくなるので、時々リセットするしか方法はありません。この蟻マシーン2号ミニもかなり使い込んでいるので、交換用の蟻マシーン2号ミニの購入も検討しないといけないかなと思っています。もちろん自作しても良いのですが、面倒なこと、思ったような物が出来ないことなどを考えると、高くても既製品を購入した方が良いのかなと考えます。

もう一方のクロナガアリたちはのんびりしています。個体数が少ないので、汚れるのもゆっくりです。左側の蟻マシーン2号ミニはまだそれほど汚れていません。
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2017/07/12 21:14 アリ TB(-) CM(0)
ピグミーモウセンゴケのニチヅラです。

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ニチヅラの花はかなりの期間咲いています。こうやって鉢いっぱいに開花するとそれなりにきれいです。
2017/07/09 16:17 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
大きくもならず、現状維持か・・・。

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当然と言えば当然ですが、自分の栽培環境に適合するものと、そうでないものが存在します。セファロタスはどちらかというと後者でしょうね。
2017/07/09 16:15 セファロタス TB(-) CM(0)
6月23日の記事から半月ほど経過しました。

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よく見ると、ぼちぼち不定芽が出始めています。

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ホームセンターでも雑な扱いされていることの多いアフリカナガバモウセンゴケ。食虫植物マニアからは駄物扱いされるごくありふれた種ではありますが、しっかり育てれば、それなりに鑑賞価値があると思います。
2017/07/09 12:22 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
私の小楽土は5階なのでいわゆる害虫類は少ないのですが、それでもアブラムシは強い風に乗って飛んできたりします。

滅多に薬剤は使用しないのですが、今回はオルチオン乳剤を使用することにしました。

オルトランとスミチオンの混合液です。

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200から500倍程度に希釈して使用するように書かれています。薬剤散布専用に1つスプレーも購入しました。

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今回は、恵比寿笑いの葉の付け根につくカイガラムシと、ネジバナにとりついたアブラムシがターゲットです。

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2017/07/08 08:32 未分類 TB(-) CM(2)
アルブカ・スピラリス フリズルシズルの花も終わりました。

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葉っぱも全て枯れましたので、このまま秋まで断水します。

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2017/07/07 23:34 その他植物 TB(-) CM(0)
今週月曜日にリセットしたのと別のクロナガアリもリセットしました。

右側が特に汚れが酷く、黒くなって中が見えない状態となっていました。

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当然ガラスにもたくさんのゴミが付着しています。

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蟻マシーン2号ミニ本体石膏部分も真っ黒でした。何が何だか判らない黒さ。

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普通に洗ってもなかなか落ちない汚れ。黒カビなのでしょうかね。それでも多少はきれいになりました。

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セットできた後は、エサ場の上縁にシッカロールを塗ってから、クロナガアリを投入です。


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2017/07/07 23:22 アリ TB(-) CM(0)
今日、昼休みに大津パルコ辺りでニイニイゼミが鳴いていました。

2017/07/05 18:11 未分類 TB(-) CM(0)
1つだけうまく不定芽が出たと思っていましたが、茶色く変色してダメだったと思っていた葉からも不定芽が出ました。

果報は寝て待てとはよく言ったものです。

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2017/07/04 20:23 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
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