栽培・飼育観察などの記録型ブログ
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しろたん.

Author:しろたん.
気力の衰えにより、最近は植物中心で、生き物飼育はほとんど無くなりました。
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ホソワラジムシ・スノウホワイトは販売・譲渡等一切しておりません。

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2017年06月
 
2017/05 2017/06 2017/07
ネジバナが満開近くなった。育ちすぎて、山野草の趣は薄れるが、大きく育ったネジバナの寄せ植えは見応えがある。

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予備の鉢の方はこれからといった感じ。ただ、花茎があがったころからアブラムシ被害に遭っているので、あまりきれいには咲かないでしょう。
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2017/06/30 21:08 その他植物 TB(-) CM(0)
通勤途中、瀬田川を渡る。

その近くに琵琶湖漕艇場がある。
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大学のボート部もあったりする。
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朝から黄昏れている女子ボート部員たち。
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今日はあいにくの天気。おっさんが釣りをしている。全然絵にならない。
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2017/06/29 19:58 未分類 TB(-) CM(0)
ネジバナはそろそろ咲き始めているが、サギソウはまだ葉っぱだけ。

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2017/06/28 21:03 その他植物 TB(-) CM(0)
予想外の脱皮。1週間で脱皮した。

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当然ではあるが、一回り大きくなった。

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ホームセンターでは、ほとんどエサも与えられていなかったのだろうか?


閑話休題

現在、ザリガニとグッピーはこんな感じで、職場で飼っています。

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2017/06/26 20:54  TB(-) CM(2)
今日の午前中は、全く咲く感じでは無かったのですが、午後5時頃になっていくつか咲いているのを確認しました。

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白花というのもあるそうですが、この植物に白花は地味なので濃いピンクの方が好きです。

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最近ネットでアボニア・アルストニーがかなり高騰しているようでびっくりしました。以前の倍くらいになっている気がします。
2017/06/25 19:54 コーデックス TB(-) CM(0)
今年の夏至は6月21日(水)だったのですが、暑さのピークはもう少し先になります。

そこで、私の小楽地(リトルパラダイス)も本格的夏に向けて位置取りを変更します。

すっかり真夏仕様になりました。と言っても私にしか判らないような位置変更です。

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イシモチソウの地上部が全て枯れてしまいましたので、あとは乾燥にだけ気をつければいいので、鉢の位置を少し奥にして、その代わりに御殿場桜、ロウバイ、ボケ、ウメを一番外側に持ってきました。

こまめに位置を変えるのは、楽しいような、面倒くさいような、年中行事です。
2017/06/24 23:56 未分類 TB(-) CM(0)
何とか1つ育っています。1週間でここまでになりました。

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比較対象の雑種モウセンゴケも・・・

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2017/06/24 08:41 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ちょっとした顔見知りから、アフリカナガバモウセンゴケの葉っぱをもらったので葉挿ししました。

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細身とやや幅広の2種類。といってもナローリーフとかブロードリーフほどのものではなく、ごく普通のもので少し幅が違う物から2枚(上横向き)、4枚(下縦向き)。

イシモチソウに比べたら、簡単に不定芽が出るはずです。
2017/06/23 21:33 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
カテゴリーが「蟲」となっていますが、その昔はザリガニなども「蟲」と呼ばれる存在だったのでそうしています。実際には「ザリガニ」のカテゴリーを増やすのが面倒なだけだったりします。

直ぐに死んでしまうのでは無いかと思っていたのですが、思いの外、飼育できているので飼育観察日記に昇格しました。

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そうはいっても、日々記事の更新をするつもりは無いし、そんなに頻繁に記事にすることもありません。あるとすれば繁殖の記事くらいでしょうが、まだ小さいので滅多に記事をアップできないと思います。

餌は3種類をローテーションで使っています。

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左から「ザリガニのエサ」、「ウーパールーパー」、「プレコ」です。いずれもキョーリンのひかりシリーズです。

現在の体長は3センチ程度ですので、与えるのは1日1粒か2粒で十分です。
2017/06/22 18:22  TB(-) CM(0)
私の栽培環境に一番適応して旺盛に生育するニチヅラは一斉に花が咲き始めています。

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毎度書いているように午前中のみ日が当たるので、光を求めて花茎が太陽光を求めて斜めに傾いてしまいます。

鉢を時々回すようにしていますが、追いつかないです。

我が家のニチヅラはトウカイコモウセンゴケ以上に雑草化するモウセンゴケです。
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2017/06/21 05:17 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
いつものことですが、カンアオイの葉が急速に萎れてしまいました。

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こんなもんなんでしょうかね?

2017/06/20 06:15 その他植物 TB(-) CM(0)
ミステリークレイフィッシュが脱皮した。

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脱皮後はしばらく土管に隠れたままである。
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2017/06/19 19:37  TB(-) CM(2)
精神的に少し余裕が出て来たので、スナゴミムシダマシ.spにチャレンジ。

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雑食のようなので、餌には困らないが・・・
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飼育・繁殖につながるような情報は皆無と言って良い。

2017/06/18 01:13  TB(-) CM(2)
6月10日の記事でイシモチソウの葉挿しで不定芽が出たと書いた続きです。

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1週間経過して、少しは生長したようです。

対照物として葉挿ししたものも・・・ こちらは簡単に不定芽が出てくれるので楽勝です。それに比べるとイシモチソウは不定芽の発生率が低いように思います。単に私の方法が良くないだけとも言えますが・・・
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2017/06/17 08:45 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
アボニア・アルストニーの赤花です。と言っても、まだ蕾段階ですが、元気よく生長しています。

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2017/06/17 07:53 コーデックス TB(-) CM(0)
恵比寿笑いを植え替えました。

一回り大きい鉢に植え替えしました。
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太陽光の要求量が多いので、我が家では苦労する植物の一つです。
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2017/06/17 06:50 パキポディウム TB(-) CM(0)
調子を崩して植え替えし、腰水も出来るだけ浅くして元気を取り戻したようです。

花茎が出て来ました。

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トキソウとかサギソウもきれいですが、個人的にはネジバナが一番好きです。
2017/06/17 05:55 その他植物 TB(-) CM(0)
購入時子株が付いていたので分離して別々に植え込みました。

6月9日の記事のは、分離した子株の方です。

こちらが親株。こんなふうに容器内に収納して、高い湿度を維持するようにしています。
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上から見るとこんな感じ。
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元からの補虫葉
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こちらは届いてから展開した補虫葉 繊毛が赤い。
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2017/06/15 06:34 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
学名はProcambarus fallaxと言うらしい。

日本では「ミステリークレイフィッシュ」という名前で売られていることが多い。

こんな感じで、パソコン台の下に収納。懐かしいお犬様が・・・
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単為生殖すること以外は非常に地味なザリガニです。
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気まぐれですが、増えるかどうか確認してみることにします。
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12、3年前は、かなり高額だったような記憶がしますが、今は地方のホームセンターでも500円程度で購入できる時代となりました。
2017/06/13 18:28  TB(-) CM(0)
蟻マシーン2号ミニも長期間使用し続けると、ゴミなどでガラス面が汚れてきます。

石膏部分も黒ずんだりしますが、いったん石膏に染みついた色は洗っても落ちないので放置してかまわないのですが、ガラス面の汚れは石膏巣内部の観察がし辛くなるので時々外して洗浄することにしています。もちろん放置していても飼育自体にはさほど影響は無いものと思いますが、見た目が悪いのと、観察が出来なくなるのが最大のネックです。

下の写真だと上から2段目左側がかなり真っ黒で、内部の様子が観察できないくらいになっています。
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ガラスを外すとご覧の通り。剥いた種の皮などいろいろな物が付着して真っ黒です。
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ガラスは水で洗浄すればきれいになるので楽なのですが、問題はガラスを外した石膏巣のアリたちです。

まずは蟻マシーン2号ミニが入る大きさのガラス製容器を用意して、その容器の縁にシッカロールを塗って脱出防止をします。

その後、そっとガラスを外すのですが、クロナガアリたちはちょっとした振動や空気の動きにさえ敏感に反応しますので、当然一斉にパニックになってあちこちうろうろしだします。

さて、洗浄してきれいになったガラスをそっとスライドさせながら元通りにセットしてクランプを締め付けます。後は、パニックになったアリをガラス容器から回収して、元の蟻マシーン2号ミニに戻すのですが、ここでも一苦労です。ガラス容器のアリたちは餌場に返すのですが、餌場の縁にもシッカロールを塗っておかないと、無数のアリが這い上がって脱出することになります。慣れればそれほどでもありませんが、シッカロールを塗り忘れたときは悲惨です。

何はともあれ、無事終了です。

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クロナガアリはオオアリたちほどではありませんが、指でつまめる大きさですし、体もしっかりしているので少々強めにつまんでもつぶれたりすることもなく、他のアリほど動きも速くないのでとても扱いやすいアリです。
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閑話休題
昨日21時45分頃締め切りで、東南アジア産 アリ クワガタアリHarpegnathos venatorの女王アリ4匹 働きアリ約40匹以上のコロニーがヤフオクに出品されていました。ポチッとしようかどうかかなり迷ったのですが、今の私には毎日生き餌を与える元気が無いし、3日も餌が無いと幼虫などを食べてしまうらしい(アントルームではレッドローチを3~4日に1回与えるらしい)ので見送りました。おもしろい生態や容姿は非常に魅力的ですが、レッドローチなどのキープにはもううんざりですし、もし落札しても神経をすり減らすだけで全滅させるのが目に見えています。その点、クロナガアリは私に向いた(生き餌いらずで、少々放置していても全く問題なく飼えて、ほとんど世話いらずな)アリと言っていいでしょう。もうそんなに気力が無いです。そんな気力があるのなら・・・・某ブログの人のようにやらかしていますよ(笑)。
2017/06/12 06:16 アリ TB(-) CM(0)
タイトルのとおり、私の栽培環境で生育の良いモウセンゴケの1位はピグミーモウセンゴケのニチヅラと
言っていいでしょう。

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鉢一面のニチヅラを観ていると、何とも言えない感慨を覚えます。

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それ以外のピグミーモウセンゴケは、ぼちぼちと言ったところです。
 ↓ 幅広の葉柄が特徴的なプルケラ(プルチェラ)。 風前の灯火状態でしたが、勢いが戻ってきました。
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地元のモウセンゴケ(Drosera rotundifolia)とトウカイコモウセンゴケ(Drosera tokaiensis)ですが、
トウカイコモウセンゴケが優位のようです。

左の鉢がトウカイコモウセンゴケ、右の鉢がモウセンゴケ。写真だけではそれほどでもないように見えます
が、実物を見ると勢いが違います。自生地のモウセンゴケはもっと大きく育ち、捕虫葉も斜めに立つのです
が、我が家ではほぼ地面にべったのです。モウセンゴケが自生地のように豪快に育つにはもっと日光が必
要なのでしょう。特に春分から立夏までの日光がかなり生長に影響があるように思います。モウセンゴケは、
それ以降は花が咲いて株が弱り、夏の暑さでバテるし、自然化ではモウセンゴケ以外の草丈がぐんぐん伸
びて遮光環境ができあがるので、梅雨入り頃までが一番大切な時期ではないかと考えます。
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別の鉢でも鉢の右側に少し植え込んであるトウカイコモウセンゴケの方が補虫葉にたくさん粘液をつけてい
ます。トウカイコモウセンゴケは直射日光があればそれはそれでご機嫌なのでしょうが、今の環境でも十分
満足しているように見えます。
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イシモチソウは、大半が黒く変質して枯れましたが、遅れて今頃伸びてきた株も2つあります。今年は6月
初め頃まで朝晩肌寒い日が結構あったので、目覚めが遅かったのかもしれません。いずれにしても、我が
家では何とか栽培していますが、増殖はなかなか難しそうです。イシモチソウも1日中日光が欲しい植物な
のかもしれません。

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今年のヨツマタモウセンゴケは順調です。さすがに強い風が吹くベランダでは、低めの草丈だと言ってもか
なり乱されてしまい、少々ダレっとなってしまいましたが、今も勢いよく新しい補虫葉を出し続けています。
補虫率もモウセンゴケ類でトップです。
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午前中の直射日光だけでも元気に育つ種類とそうで無いものがあり、マニアから駄物扱いされるモウセン
ゴケとトウカイコモウセンゴケでも、私の所では栽培が非常に簡単と普通に分かれてしまいます。

 ↓ トウカイコモウセンゴケの花が咲きました。
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 ↓ モウセンゴケの花も咲きました。
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2017/06/11 12:23 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
イシモチソウを自力で何とか殖やせないかと考えるのですが、球根の増殖にはほど遠い状況なので、葉挿しを試みてみました。

ネットでいろいろ検索してみました。「葉を用土に密着させると、ほぼ100%の出芽」などと意外に簡単に不定芽が出るような感じ。

早速私もチャレンジしてみましたが、出芽率は非常に悪く、10葉以上試したのですが、1ヶ月ほど経過した結果は1つが辛うじて出芽したのみでした。

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今後これがうまく育つかさえ判りませんが、検索してヒットしたサイトの方は相当うまく葉挿しされているのでしょう。


2017/06/10 16:11 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
前回の記事で書き忘れたので・・・

幼虫もいるので、これから少しずつ働きアリも増えていくことでしょう。しかし、女王アリの年齢がいくつなのか不明です。

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2017/06/10 10:34 アリ TB(-) CM(0)
名札にもあるように、ネオカレドニア(D. neocaledonica)交配種とのことです。名前から判るように「ニューカレドニア」原産のモウセンゴケらしいですが、ドロセラ・ネオカレドニアの交配品種で、ドロセラ・アリキアエとの交配品種かも?

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見た目には、それほど特徴らしい特徴はありません。

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こちらはプロリフェラ(D.prolifera)。

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補虫葉の形が特徴的なモウセンゴケ。空中湿度を高く保つ必要があるそうな。冬は要保温。
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2017/06/09 21:04 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
久しぶりの生き物記事です。

一時期は調子よく増えていたのですが、自作石膏巣でさらに増やそうといろいろチャレンジしたのが裏目に出て、一気にその数を減らしたまま今春を迎えました。

さすがにこれではまずいと思い、蟻マシーン2号ミニに戻しました。ただし、餌場は中くらいの物にしてあります。

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ここからは自作石膏巣にたいする反省点を・・・。

蟻マシーン2号ミニはムネアカオオアリのサイズにちょうど良い空間が形成されていますが、私の作った石膏巣は空間が大きすぎてムネアカオオアリには落ち着かないものだったのでしょう。
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2017/06/08 21:56 アリ TB(-) CM(0)
今日から梅雨入りのようで、あいにくの天気です。

スコルピオイデス
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ディクロセパラ
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マンニ
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スコルピオイデスとディクロセパラは、ピグミーモウセンゴケですが、非常に長い根があるので深鉢に植え込んであります。
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2017/06/07 21:06 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
花も終わった安売り品を買いました。

500円也

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株分けして、小さい物を小鉢に植え付けました。
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こうしたお買い得品?を買って、来年の春先に花を咲かせるのが、ひとつの楽しみです。
2017/06/06 21:00 その他植物 TB(-) CM(0)
私のちょっとしたコレクション

今回はカエル。
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ポケットに入ったカエルがしおりの代わりになるというもの

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2017/06/05 20:58 未分類 TB(-) CM(0)
今日、観てきました。

邦題は「20センチュリー・ウーマン」? 

なんで20の後にthが付かないのか? まあ、そんなことは日本人には些細なことなのだろうが気になって夜も眠れない。

20th cw

主演はアネット・ベニング。

アネット・ベニングと言えば個人的には「アメリカン・ビューティー」 18年の月日が流れて今は・・・
2017/06/04 20:18 未分類 TB(-) CM(0)

私が栽培しているイシモチソウはぼちぼち草体が黒く変色して枯れてきたものが増えてきた。

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もちろんまだまだ元気そうな株もあるけれど、何だかなー。

試しに、何株が掘り返してみた。

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まるまると大きく育っているものもあれば、その大きなイモの右上にぼんやり写っている小さな玉の株もある。

何がどう違うのかよくわからない。同じ鉢の中で育っていても、株によってかなりばらつきがある。

安定した栽培にはほど遠いものがある。

球根タイプは、少し肥料を施した方が、球根が大きくなるとな書いてあるサイトもあるので、試してみても良いけれど、ごく薄い液肥とか置き肥と言われても・・・
2017/06/02 20:35 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
百人一首