飼育観察・栽培などの記録型ブログ
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2017年05月
2017/04 2017/05 2017/06
最近めっきり生き物を飼う気力も無くなったのですが、久しぶりにオオハサミムシでも・・・ととある河川敷の公園を怪しく探し回っていると、オオヒラタシデムシの成虫数匹と幼虫数匹がミミズらしき死骸をむさぼっていました。

通常のカメラは持っていなかったのですが、スマホのカメラでなら撮影も出来たのですが、撮影してもなーってことでやめておきました。

オオハサミムシは結局いませんでした。
2017/05/26 21:46  TB(-) CM(0)
もう10年以上栽培しているネジバナに異変が起きた。


この鉢のネジバナはいつもどおりに夏葉を出しているが・・・

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こちらの鉢は・・・なんじゃこれ!

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少し前まで調子よく夏葉を出しているとおもっいたら、急に葉っぱが枯れてしまいました。


メインの鉢も調子があまり良くなさそうだったし、用土表面を苔が一面覆っていたのですっかり植え替えました。

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これまでは深めの腰水でも浅めの腰水でも全く問題なく育っていたのですが、さすがに今回はごく浅い腰水になるよう高さを調整しました。10年以上何の問題も無かったのに、何が原因だったのでしょうか? 

コンテナの水が悪かったなんてことはありません。メダカも元気にしているくらいですからね。

用土は湿っているけれど、根は水位より高めにしておく方が無難のようです。一般的にはそれが常識だと思いますが、我が家では根が水没する水位でも全く問題なかったので、急にこんなことになったのが不思議でたまりません。
2017/05/25 21:19 その他植物 TB(-) CM(1)
すっかり植物栽培のブログになってしまいましたが、そんなことはどうでもよろしい。自分の気持ちのおもむくままによしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

花が終わった後の処分品として2016年7月15日の記事で書いていました。鉢付きで300円とは地方のホームセンターでは超格安です。その時の写真を見ると、花の咲き終わったバルブが2本、これからのバルブが2本でした。

今日、4輪の花が咲きました。DSCF4491.jpg

よく見ると古いバルブのてっぺんに2輪咲いています。新しい方にも2輪。

まったくもって雑な栽培と言うか、ほとんど放置状態で、冬に明るい室内へ取り込みなどもせず、寒風吹きすさぶ中にじっと置きっぱなし。

それでも、今年、新しいバルブが盛んに伸びてきているので、今度の春先にはいっぱいの花をつけるようにしたいものですが・・・。

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何はともあれ、咲いてくれるとうれしいものですね。

2017/05/24 21:04 その他植物 TB(-) CM(0)
過去記事を探してみると、2013年10月19日の記事にヨツマタモウセンゴケが出て来た。
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近くのホームセンターで日当たりの悪い場所に置かれて徒長している状態の物を購入していた。季節的にはもう秋になって、そろそろ終わりの頃に購入している。

それから4年近く栽培を続けているが順調というか、絶えずに今に至っている。
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ヨツマタモウセンゴケに限らず、モウセンゴケ類は今の時期の日差しをしっかり当てるかどうかでひょろっとしたものになるかしっかりしたものになるか決まるようです。(モウセンゴケ類を栽培している人にとっては常識かもしれませんが。)

ヨツマタモウセンゴケは太い根を深くまで伸ばすタイプなので深鉢を使用しています。真ん中辺りに植え込んでいるのですが・・・

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こんな風に、鉢の縁から葉っぱが出て来ました。地中(ミズゴケ中)でどうなっているのか?

何度も書いているので耳にタコではないですが、午前中に出来るだけ日が当たるようにしています。ですから、葉柄部分はそこそこの太さがあり、極端にだれーっと広がることもなく育てられているのでは無いかと思っています。
2017/05/21 11:14 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
トリコディアデマ 紫晃星 満開に近づいてきた。

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2017/05/20 10:04 多肉植物 TB(-) CM(0)
花茎が伸びてきた。

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2017/05/20 10:02 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
断崖の女王 シンニギア・レウコトリカ が開花した。

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花が咲いたといっても、見た目にはオレンジ色の細長いのが付いているけれど、咲いているのか蕾状態なのかわかりにくい。正面から見ると開花しているのが判る程度。
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断崖の女王は鮮やかなオレンジ色の花がたくさん付きますが、大きく開く花ではないので、花を愛でるよりも、ベルベットな葉っぱや、イモ部分を愛でるのが一般的なのだろう。
2017/05/20 09:56 コーデックス TB(-) CM(0)
我が家は南東に向いている。

だから、今時は午前5時頃にはベランダに日が差し込む。(わざとフレアを入れて、いかにも日が差し込んでいるという演出です)

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上の写真で言えば、右下が一番初めに日が差す。

そこにはイシモチソウを優先的に配置している。

午前9時過ぎにはおおむね全体に日が差し、正午頃には太陽高度が上がってベランダ奥行きの半分ほどだけ直射日光が当たる状況になり、午後2時頃には直射日光は当たらない、いわゆる明るい日陰状態となる。
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この時期はモウセンゴケ類にできるだけ直射日光が当たるようにする。そうすることによって生育が良くなる。夏場はモウセンゴケが暑がっていじけるが、もう少しベランダの奥側にやることで何とかなる。

トウカイコモウセンゴケは夏場も元気なので何処に鉢を配置いても問題ない。

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問題なのは、サラセニア。一日中ガンガン日が当たる場所が良いのだけれど、我が家ではそれは望めない。だから何とか枯れずにいるが全く花が咲かない。

ウメ、ボケ、サクラは中程で適度に日が当たる場所においてあるが、イシモチソウの地上部が枯れれば、鉢の位置を交代して翌日に当てるようにする。

コノフィツムやリトープスはベランダの一番奥に常駐。冬場は奥まで翌日が当たるが、今の時期は明るい日陰状態。
2017/05/20 09:49 未分類 TB(-) CM(0)
イシモチソウが開花しました。

午前5時過ぎ
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午前7時頃
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午前9時過ぎ
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朝日を浴びたイシモチソウは、きらきらしてとてもきれいです。早起きは三文の得。

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2017/05/20 09:32 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
我が家のヨツマタモウセンゴケ。ようやく3枝ほどが展開しました。ヨツマタモウセンゴケとかアフリカナガバモウセンゴケはこれからのシーズン、ホームセンターでも売られるごくありきたりの食虫植物ではありますが、きちんと育てればそれなりに鑑賞価値というか見応えもあるものになると思うのですが、食虫植物マニアの人からすると雑草程度の扱いなんでしょうね。まあ、そんなことは私には関係ありません。安物でも、近場で採集したごくありふれたモウセンゴケ類でも自分にとってはかわいい植物たちです。

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昨日の「イシモチソウ自生地を再訪」でも書きましたが、日照時間が限られている環境では、生育もあまり芳しくないのかもしれません。

同様のことがサラセニアでも言えるのです。新しい葉は出て来ていますが、花は全く咲きません。明るい場所でも直射日光が長時間ガンガン当たらないと最低限の生長しか見込めずダメなんでしょうね。

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日照時間、特に直射日光が当たる時間が限られているので、初心者向きとか、居住地近辺で自生していて環境的に大きな変化のないものしか栽培しない、できない、無理しない。です。
2017/05/14 06:47 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
働きアリがどんどん減っていくばかりだったのですが、それもようやく収まったようです。新しい卵の塊が見えます。

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見た目以上に神経質なアリのようで、環境が合わないと幼虫や卵を食べてしまうし、働きアリも次々死んでいきます。しかし、環境さえ安定すれば直ぐに爆殖するという話も聞きます。
2017/05/13 06:46 アリ TB(-) CM(4)
我が家のイシモチソウが一気に伸びたので、いつも観察に行く自生地の様子を再訪しました。

4月下旬にはまだ姿も見えない?ように思って引き返したのですが、今日行ってみると、例年どおりたくさん姿を見ることが出来ました。

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マサ土が薄く堆積した場所で、ガンガン日が照る場所に群生しています。一般的には日当たりの良い乾き気味の湿地に生えているイメージがあるけれど、ここではガレ場の先に堆積したマサ土、その堆積厚も辛うじて球根部分がマサ土に隠れる程度しかないような過酷な環境のように感じます。それでも我が家のイシモチソウよりもしっかりした太い茎で、しゃんとした姿をしているのが印象的です。

やはりイシモチソウには日当たりが一番なのかもしれません。土の湿り具合はそれほど必要ないのでしょう。湿度が高いと球根(イモ)部分が腐ったりする可能性があるのでしょう。我が家は南東方向を向いているため、日当たりは午前中が中心で、午後はあまり日が当たらないので、どうしても直射日光を要求する植物には厳しい環境なのでしょう。逆に夏場など遮光する必要がある植物にはほどよい環境でもあります。

イシモチソウの栽培は放置状態でも維持できるそうですが、それは必要十分な日当たりが確保できる場合と言うことなのでしょう。自生地のイシモチソウはそういった日当たりの良い場所にたくさん生えています。自生地の環境が開発などで無くならないことを祈っています。
2017/05/12 23:03 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ベヨネッタ STEAMで購入 おま国、おま値でない。 おもしろい

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キャンドル STEAMで購入 アクションパズル とりあえずエンディングまでたどり着いた。

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2017/05/12 20:13 未分類 TB(-) CM(0)
富士フイルムのポイントでもらった。

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X100Fにはちょっと大きかった。レンズ交換式だとちょうどいいかな。
2017/05/11 18:43 未分類 TB(-) CM(0)
ゴールデンウィークまでは生長が芳しくないと思っていましたが、一気に生長しました。

2鉢に分けていたのをまとめましたので、いかにも賑やかそうに見えますが、実際はそれほどでもありません。

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イシモチソウは立体的(縦方向に伸びる)なので、小さな虫もよくくっついています。

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花茎も出て来ましたので、花が咲いたら今シーズンは終わりということになりそうです。

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それでも7月あたりまで何とか枯れずに残る株もあります。

来年は何株目を出してくれるでしょうか?

増殖は夢のまた夢。とりあえず絶やさずキープすることに全力を注ぐしかありません。
2017/05/11 18:37 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ゴールデンウィーク最後の日。

今日は映画「追憶」を観てきました。もちろん大昔のアメリカ映画の「追憶」ではありません。原作が無い映画だったので、原作と違うとか何とか考えずに観られました。内容はここで書くとネタバレになるので書きませんが、まあ良かったのではないでしょうか? 
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4月初めにアカデミー賞受賞作の「ムーンライト」を観ました。淡々とした日常を観る人がいろいろ考えてみる映画でした。「ムーンライト」も良い作品ではあるのでしょうが、私にはわかりやすい「追憶」の方が印象に残りました。


閑話休題
アマゾンでF-Fotoのソフトレリーズボタンを買ってカメラに取り付けた。カメラ本体のシャッターボタンにレリーズ用のねじ切りがしてあるので、ねじ込み式の赤いのを購入。この製品、とにかく直ぐにねじが緩んではずれてしまう。撮影しているうちに落ちてしまうことしばしば。はっきり言ってダメダメ商品なのだが、ワンポイントの赤が映えるのでそれだけの理由で3度目の購入となった。
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さすがに今回は緩み止めとして、模型用ボンドを塗布してから締め付けた。それでも、そのうち緩んで亡くしてしまうのだろう。定期的にチェックして、緩んできたらまたボンドを塗布することにする。写真はX100Fだが、X30用にも同じ物を購入して取り付けてある。

閑話休題 2
デンドロビュームを1鉢栽培している。昨年末から今春もそのまま屋外に放置していたので、花芽もつけず新芽が出て来ました。今年の冬には暖かい室内に取り込んで花を咲かせようかと思いますが、なかなかそこまでの元気がありません。
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閑話休題 3
飼えもしないのにこんな本を買った。むなしさだけが・・・
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2017/05/07 21:21 未分類 TB(-) CM(0)
動物性のエサを与えたからか、こちらは絶好調。

ユスリカは思いの外よく食べていた。最近はユスリカを捕まえられないので、乾燥赤虫を時々与えている。ユスリカほどでは無いけれど、嗜好性はかなり良い。

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2017/05/06 09:16 アリ TB(-) CM(2)
こちらも変わらずキープのみ。

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2017/05/06 09:14  TB(-) CM(0)
前略、変わりありません。

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2017/05/06 09:13  TB(-) CM(0)
5月3日の記事で2つの蕾に色が出ていると書いた、トリコディアデマ 紫晃星ですが、今日咲きました。

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今朝7時頃はまだ開花していなかったのですが、午前11時頃に様子を見ると、ごらんのように2輪咲いていました。

これから一気に開花するのでしょう。

話は変わって、植木鉢を浅型から深鉢に変えました。
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植え替えた理由は、やはり根のためです。この植物は長い直根を地中深くまで伸ばすタイプなので深鉢の方が本来的な生育が出来るだろうとと考えてのことです。出来れば陶製のものが良いのですが、近くのホームセンターではプラ鉢が主流で、陶製の鉢はなかなか扱っていません。ダオン鉢だと結構ありますが、それでは雰囲気がね。
2017/05/05 11:57 多肉植物 TB(-) CM(2)
イシモチソウ。順調に生長しているかに見えたのですが、どうもいまいちな生長具合です。

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以前はもっと伸びていたのに、今年は途中で伸びるのをやめたように見えます。
2017/05/05 08:16 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
パキポディウムは耐寒性が無いので、冬期は室内に取り込み、完全断水するので、葉っぱは全て落ちて丸坊主になる。もちろん強い照明を当ててそれなりの室温にしておけば冬期も葉を茂らせているが、そんな無駄が出来るほど余裕もないし、する必要も無い。

4月から屋外に出しているが、変に肌寒い日があったりでなかなか新葉を展開しないままだったが、ようやく小さな葉が出て来た。

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これからしばらく、カイガラムシなどに気をつけなければならない。
2017/05/05 08:14 パキポディウム TB(-) CM(0)
しろたん.玉が変な所から割れていた。

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リトープスやコノフィツムでは通常先端が割れて脱皮するけれど、時々こんな脱ぎ方をするときもある。

しろたん.玉は優良品種である。
2017/05/05 08:08 リトープス TB(-) CM(0)
ユーフォルビア バリダ

親株は、虫にやられてかなり前に他界したが、子株が生き残って何とか今日まで続いている。

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毎年花を咲かせるが地味でメデューサのような感じで咲くのできれいでもない。花が終わった部分が枯れ枝のようになるのが特徴で、それが趣というか、おもしろいところです。

結構病気とか虫害で茶色く変色しやすい。これも部分的に茶色くなって、鑑賞価値はかなり低い物になっている。また、風通しが悪かったり、水のやり過ぎなどで徒長する。
2017/05/05 08:05 多肉植物 TB(-) CM(0)
断崖の女王は葉っぱの展開がゆっくりですが、小さな葉っぱの上に花芽がすでに用意されています。

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いつもは、もう少し葉っぱが大きくなってからのような気がするのですが・・・
2017/05/05 07:59 コーデックス TB(-) CM(0)
花芽が大きくなってきました。

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花が終わったら夏休み。休眠期に入ります。
2017/05/05 07:57 その他植物 TB(-) CM(0)
いつもともな葉を展開しないまま中途半端に終わって翌春を迎えるパターンが多いのですが、今回は少しましな状態です。

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2017/05/05 07:50 その他植物 TB(-) CM(0)
あんまりやる気は無かったけれど、トウカイコモウセンゴケも植え替えることにした。理由は苔だらけなのがどうにも気にくわないから。

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植え替えたけれど、こちらはピートモスではない。トウカイコモウセンゴケはモウセンゴケと違って明らかに根が良く発達している。かなり長い黒色の根があるので雑草のごとく強いのかもしれない。

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苔が生えている方が自然に見えるし、モウセンゴケ(Drosera rotundifolia L.)も調子が良かったりする。

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でも、見栄えとしては、苔の無いきれいな用土一面に、モウセンゴケたちが植わっている方が良いと思う(あくまでも個人的感想です。)。

先日植え替えたニチヅラはしっかり活着したのか、粘液をいっぱいつけた状態になりました。

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モウセンゴケ(Drosera rotundifolia L.)も・・・ぼちぼち。 上の苔が繁茂している方が生長も良かったりするのは悔しいところ。

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2017/05/04 06:36 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
世間はゴールデンウィークで騒いでいますが、我が家は特に代わり映えもせず・・・

遠出など疲れるばかりでもってのほか。近場で少しだけ休日気分を味わいました。

ということで、京都は東福寺へ行って参りました。

最近は案内図もハングルに中国語が普通で・・・南北逆で・・・
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東福寺と言えば「天通橋」が有名。何故かと言えば紅葉がとてもきれいで、季節になれば天通橋いっぱいの人で通るのも大変な賑わいとなります。今は新緑の季節で、ゴールデンウィークにしては人も少なめでした。
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疲れたので、イノダコーヒーでいっぷくして帰りました。
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2017/05/03 19:10 未分類 TB(-) CM(0)
百人一首