飼育観察・栽培などの記録型ブログ
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2016年04月
2016/03 2016/04 2016/05
ゴールデンウイークだからと言ってどこにも出かけないのも退屈でしょうがないので書店へ出かけました。

今日は3冊買いました。


1冊目は「神社の解剖図鑑」です。

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神社のいろいろなこと、建築のことから狛犬のこと、もちろん神様のことなど、イラストでわかりやすく解説されています。オールイラストなので、写真による神社の建築美などは全くございません。無神論者・無宗教な私ですが、寺院よりも神社の方が個人的に好きです。


2冊目は上記本と神様つながりと言うことで「まんが古事記」です。サブタイトルとして「愛と涙と勇気の神様ものがたり」と書かれています。

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古事記の上巻、神様の時代をまんがでわかりやすく書かれています。神様とか天皇とかの信奉者ではありませんが、教養の一環として知っておくことも必要かなと思います。


3冊目は、上記2冊からすると世俗的な本で、有栖川有栖の「孤島パズル」です。

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「双頭の悪魔」はすでに読んだのですが、こちらも有栖川有栖ファンには評価が高かったので購入してみました。さすがにこれは上記2冊のようにイラストがふんだんとか、まんがじゃないので、読むのに時間がかかります。(笑)


何冊かまとめ買いすると、ついついブックカバーも買いたくなって、いつものごとく買ってしまいました。

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特に珍しいものではありません。丸善&ジュンク堂や紀伊國屋などで販売されています。ドン・ヒラノのブックカバーです。ネットではドン・ヒラノのブックカバーは猫モノが多いのですが、今回購入したのは「竜神」だそうです。登り龍かと思いました。龍は刺繍となっています。

2016/04/30 20:32 未分類 TB(-) CM(2)
小型のアミメアリとかキイロシリアゲアリに神経質なオオハリアリなどと比べると、やはりムネアカオオアリは飼育しやすいアリだと痛感させられます。

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もう繭ができています。
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繭の上には卵が産み付けられていました。
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別の部屋の幼虫の側にも卵がありました。
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2016/04/29 13:58 アリ TB(-) CM(0)
明日からゴールデンウィークですが、何も予定がありません。

ハサミムシの子虫たちは後発組も一緒にして、カオス状態です。

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体力的に弱い者、食い意地の張っていない者などはどんどん淘汰されていきます。最終的には10匹ほど残れば、次世代につなげられると思います。

2016/04/28 23:48 ハサミムシ TB(-) CM(0)
アミメアリ10匹では心許ないので、ある程度の数を再度採集してきました。

今回は、幼虫を加えている集団だったので50匹ほど集めました。

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普通のアリは、つるつるした垂直面も普通に移動することができるので、容器に移すのに一苦労しました。

もともとの左上2つが10匹時点の容器だったのですが、ぱっと容器に入れてすぐに蓋を閉めてとなると、空の容器に移動させた方が逃亡のリスクが抑えられます。

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最終的にはもともとの2容器にすることができましたが、やはり何匹かは逃走し、捕まえられて容器に入れられたものもいますし、間に合わずにプチッとされたのもいます。南無

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容器の中に、段ボールを丸めて湿らせたものを入れてあります。これは、アント☆だいありぃ(http://www.ant-diary.com/)のシン・ハンさんが作成された「ありんこ飼育マニュアル」に掲載されていたので早速まねしてみました。しかし、残念ながら我が家のアミメアリには気に入ってもらえなかったようです。

2016/04/27 23:20 アリ TB(-) CM(0)
今日はタンポポの実を採集して与えてみました。

何となく興味を示した程度でした。

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増殖率は高い種らしいですが、思いの外ゆっくりしか増殖してくれません。
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小さいので殖えてもそれほど殖えたように見えないだけかもしれません。確かにアントルームさんから購入したときに比べれば、ワーカーは3倍くらいに増えています。

2016/04/26 19:43 アリ TB(-) CM(0)
設備やエサなど諸条件からほとんどの生き物は飼育不可な今の状況では、小さな虫(蟲)くらいしか飼えない今日この頃です。

そんな中でアリは省スペースで、それなりに動きがあり、観察するのにも適しているということで、現在アリを中心に記事を書くことが多くなっています。

今日は、こんなアリを採集しました。

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羽アリと羽のないアリと幼虫が混在しています。羽アリも複数いて、これから結婚飛行をするために準備しているのか、アリ素人の私にはよくわかりません。

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日本産アリ類全種図鑑で見ても似たようなアリが多くて、実体顕微鏡などで詳細に同定しないとわかりません。

とりあえずこんな感じで1容器に収納しています。(左の小さい容器はアミメアリの容器です。)

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2016/04/25 22:12 アリ TB(-) CM(0)
断崖の女王です。

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マイペースな生長で、まだこの程度です。

某所ではもうすでに開花しているのに、我が家ではようやく花芽が生長してきたくらいです。

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2016/04/24 11:04 コーデックス TB(-) CM(0)
先日播種したバジルが芽を出しました。

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自分で収穫した種を適当にぱらぱらと蒔いただけです。

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我が家では結構バジルを使う機会が多いので、プランターで育てておくと便利です。

スーパーなどでも普通に売られていますが、すぐに使わないと葉が黒くなって悪くなります。
2016/04/24 11:02 その他植物 TB(-) CM(0)
花はまだついていますが、葉差派が大きく展開してきました。

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こちらは順調のようです。

2016/04/24 10:57 その他植物 TB(-) CM(0)
3月下旬に暖かい日があってね早い生長が見込まれるかと思っていたのですが、急に寒かったり、雨が続いたり、強風に見舞われたり、イマイチ生長は芳しくないです。

3品種それぞれ葉に特徴がありますが、それらがはっきり目に見えるようになるのはこれからですかね。日差しも強くなってこれから一気に生長してくれることを望みます。
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2016/04/24 10:55 ハエトリグサ TB(-) CM(0)
我が家の御殿場桜です。

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順調に花芽がたくさんついて、今年はきれいな満開状態が期待されていたのですが、急に寒くなったり、天候不順で強風が吹き荒れたりで、花びらが散り、期待された満開状態もなく、ひっそりと葉っぱの季節に移りつつあります。

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2016/04/24 10:51 その他植物 TB(-) CM(0)
特に変わりもなく・・・

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親から離した子虫たちの容器。少しずつ淘汰されて、強いものだけが残っていきます。
2016/04/24 10:47 ハサミムシ TB(-) CM(0)
初期個体数が少ないのか、まだ本格的な活動時期ではないのか、はたまたエサの好みが合わずに食べていないのか、さっぱり判りません。

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2016/04/23 22:42 アリ TB(-) CM(0)
クロナガアリはぼちぼちでんなー。

ようやく、サナギの姿も確認できるようになってきました。

ムネアカオオアリのように一気に増えるというものではないのですね。

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2016/04/23 20:38 アリ TB(-) CM(0)
リトープスは順調に脱皮中なり。

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2016/04/23 10:25 リトープス TB(-) CM(0)
活動も活発なので、メイプルシロップとミルワームのサナギをあげました。

まずは蜜系のエサに集まります。

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そのあと、動物質のエサを食べ始めます。

ぼちぼちサナギというか繭も見受けられるようになりました。

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私のように、とりあえず何か蟻を飼ってみようという人は、ムネアカオオアリかクロオオアリにするのが無難ですね。それ以外のアリはだいたいにおいて小さいです。外国産のアリにはもっと大型の種類もいますが、高額ですし、肉食系のアリは絶食に弱かったり、同じエサだと飽きて食べなかったり、保温とかいろいろ手間がかかります。そういうことが苦にならなければ良いのですが、持続するのは結構大変です。
2016/04/23 09:27 アリ TB(-) CM(0)
思っていたよりも早くワーカーが誕生しました。

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それにしてもものすごく小さいです。


薄茶色に色づいたサナギはもうすぐワーカーとなるのでしょう。まだ卵の状態のものから幼虫、サナギまで各段階が混在しています。すべてがワーカーとなれば50匹くらいになるのでしょう。

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2016/04/21 21:05 アリ TB(-) CM(0)
今日は先発組の子虫たちを新しくセットした容器に移しました。

左の容器から、右の広い容器に移動です。
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普段、床材はヤシ殻土を使っていますが、子虫用にはピートモスを使用しています。理由はpH値がヤシ殻土が5.5-6.0くらいなのに対して、ピートモスは4くらいとかなり酸性が強いので、いろいろと都合が良いのです。

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今回は結構気合いを入れて世話したので、36匹の子虫が採れました。通常50個ほど産卵するので、そこそこの成績だと思います。それに、後発組も同様な数がいますので、もてあまし気味です。さすがに誰かさんに有無を言わさず送りつけるというような暴挙はできませんので、選別するのみです。


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後発組はこんな感じです。

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2016/04/20 21:16 ハサミムシ TB(-) CM(0)
土曜の記事では「ワーカー誕生は夏くらい」と書きましたが、今日観察するとかなりの数がサナギになっていました。

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今月末から来月初めにはワーカー誕生でしょうか?

2016/04/18 21:11 アリ TB(-) CM(0)
この時期は毎日オオハサミムシの記事になってしまいます。

先発組は、母親虫と子虫を隔離しました。昨日の画像と代わり映えように見えますが、エサ入れがきれいになって、新しいエサが入っています。こまめなエサ変えも重要です。これをサボると歩留まりが悪くなります。

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すでに2回脱皮して、自分で餌をとることもできるようになっています。上の写真では10匹の子虫が写っていますが、床材に潜っているものも何匹かいます。

しっかり餌を与えて、この中から累代飼育にふさわしい個体を選抜していくことにします。


一方、後発組ですが、こちらはもうしばらく母親虫と一緒にしておきます。たぶん単独で餌を採ることができるようになっていると思いますが、急いではなさなくてもまだ大丈夫です。
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それから、母親虫の体に細かいダニ?がついてきたのでブラッシングで落としておきました。完全に取りきることは不可能で、また殖えてくるのですが、生体にそれほど影響はないようです。ただ、見た目が非常に悪くなるので時々取るようにしています。こんなコトしているのは私くらいでしょうか?



さて、子虫から離したメスは、オスの待つ容器に・・・・そんなに殖やすつもりはないですが、他に容器もないので・・・。
2016/04/17 08:35 ハサミムシ TB(-) CM(0)
キイロシリアゲアリですが、今のところ大きな変化はありません。

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かなりゆっくりしたペースのようです。ワーカー誕生は夏くらいになるのかな?

2016/04/16 18:51 アリ TB(-) CM(0)
あとから産卵した方のオオハサミムシですが、一時期姿が見えなくなっていたのですが、本日、子虫と一緒に地表デビューしていました。

母親虫にまとわりつく子虫もいます。この瞬間が見られるのは、ごく短期間だけです。

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2016/04/16 04:22 ハサミムシ TB(-) CM(0)
昨日のオオハリアリに続いて、本日はアミメアリです。

こちらも昨日のオオハリアリと同様、昼休みに職場の隅っこの落ち葉がたまっている場所で採集しました。

全部で10匹採集できました。アミメアリの特徴である頭と胸の部分の網目とおしりの部分を下に下げているのでそれと判ります。

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こちらは、余っている石膏巣で急ごしらえしました。実際のアリの大きさは2ミリから2.5ミリ程度と小さいので観察には向いていません。
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ではなぜアミメアリなのかというと、女王アリなしで繁殖できる、働きアリが卵を産んでそだてて、また働き蟻になるというクローンだから。

こちらもいざとなったら元の場所に・・・。こんな時、外国産とか国産でも他所採集だと放虫するわけにはいきません。
2016/04/15 21:18 アリ TB(-) CM(0)

急に暖かいを超えて暑い日となった今日です。


省スペースでもって、多少なりとも観察のしがいがあるもの、すなわちずっと土に潜っているとか木の裏側でじっとしていて、いるのかいないのかわからないものでない生き物で、設備も世話もそれほど大変でないと言うと、ホソワラジムシ、ハサミムシ、そしてアリくらいかな?


しばらくはアリで・・・


外国産とか、国産でもショップから購入なんてのが手っ取り早いし楽なのですが、自分の身近にいるなら採集してしまったほうが安上がりなんて考えてしまう超貧乏な現在なのでした。


昨年秋頃一時期だけ飼育してみましたが、再チャレンジしてみることにしました。

2月21日の記事「石膏巣」で作成したものを使ってみました。


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それなりに様になっています。


ハリアリなので生き餌がメインになるのですが、アリ自体小さいのでミルワームでも十分だろうという甘い考えです。アギトアリとかクワガタアリなんかだとコオロギやレッドローチを弱らせて与えるとか結構面倒くさいですが、オオハリアリは少々ずぼらに飼育していても何とかなるかなと・・・。いざとなれば元いた場所へ返すってのもありってことで・・・。


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ライティングを変えるとちょっと違った感じのアリにも見えます。

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25匹ほどでスタートです。脱翅痕のある個体は確認できていません。





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2016/04/14 00:00 アリ TB(-) CM(0)
大きい幼虫の写真が撮れました。

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ツヤとハリがあって状態は非常によろしいようです。

でもって、もう一回り大きい幼虫もいるのですが、奥の方に持って行かれて撮れませんでした。

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2016/04/13 21:10 アリ TB(-) CM(2)
順調です。

後から誕生したグループも単独行動をとるようになりました。

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もう1センチ近くにまでなりましたよ。
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そろそろ母親虫と離しても良い頃でしょう。

先発チームはもうすでに黒い体になって走り回っています。

2016/04/13 20:58 ハサミムシ TB(-) CM(0)
左の蟻マシーン2号ミニは、先週金曜日に最下層部のゴミを取り除きましたが、ガラスに汚れがついたままですし、幹のガラスも最下層部が汚れて中の様子が観察できない状態でした。

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そこで今のガラスとほぼ同サイズのガラス板を1枚用意して、今のガラスを押し出すようにスライドさせて取り外し、きれいに洗ってまたはめ直すというワザを使いました。

文字で書けば簡単なのですが、蟻マシーン2号ミニが2台連結された状態なので、新しいガラス板をスライドさせて今のガラスを押すには、反対側の蟻マシーン2号ミニに押し出したガラス板が当たってうまく取り外せないのです。ガラス1枚分石膏巣部分から浮かせて何とかチェンジさせるのですが、蟻の数が多いのでその隙間に頭や触覚などを突っ込んできてかなり神経を使いながらの作業でした。

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それでも何とか左右ともにガラスをきれいにすることができました。石膏部分の汚れはどうすることもできません。交換用の蟻マシーン2号ミニを買うしかありません。汚れていても蟻の飼育にはほとんど影響ないので当分このまま使い続けます。

幼虫も殖えて、大きな幼虫を加えている様子も観察されましたが、うまく写真に捕らえることはできませんでした。
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2016/04/12 21:49 アリ TB(-) CM(0)
里帰りしたり、某所へ行って、個体数も減りましたが、まだまだいるはず。

念のため、別容器を1つセットアップして万が一に備えておこう! 

というのは嘘で、職場で休憩時間に眺めるために1つ容器を立ち上げました。

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写っているだけで10匹いますが、その倍くらいの個体数が入っていると思います。いちいち数えてられません。葉っぱやコンクリートブロックにしがみついていたのをぽんぽんっとたたいて容器に落としただけです。

あとは、こっそり気がつかれないように容器を置きました。
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少し近づくと・・・
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光量が少ないので何となく白いワラジムシのようには見えませんが・・・スノウホワイトです。
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苔テラリウムも悪くないですが、成長がゆっくりなのが玉に瑕。動いているのを眺めるのがやっぱりいいですね。
2016/04/11 21:21  TB(-) CM(2)
4月2日(土)に孵化し始めた子虫たちは約1週間で親元から離れ始めています。

 ↓ このように単独で餌を食べに来ている子虫もいますし、

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 ↓ まだ親離れせずに母親虫のそばにいる子虫たちもいます。

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 単独行動をとるようになってもまだまだ小さいので、母親虫が地中に掘った穴の一部を自分の生活場所としている子虫もいます。

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それからこちらは4月2日(土)の記事後半に書いている別のメス(別容器)が産んだ卵が孵化しました。暖かかったこともあってか、1週間で孵化しました。こちらのメスはかなり警戒心が強くて、なかなかうまく撮影できません。

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累代飼育を続けるには、各容器で4匹程度成長してくれれば問題ないでしょう。もちろん性比は1:1か、オス1匹、メス3匹が理想です。

2016/04/10 08:44 ハサミムシ TB(-) CM(0)
我が家の鉢植え御殿場桜が咲き始めました。

一般的な開花宣言は、各気象台や測候所の定めた標本木の花が5~6輪開いた状態のときに発表されますが、我が家の御殿場桜は、浅鉢で盆栽風仕立てなので、2輪咲けば開花宣言です。

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見頃は来週週末でしょうかね。

2016/04/09 14:10 その他植物 TB(-) CM(0)
百人一首