栽培・飼育観察などの記録型ブログ
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しろたん.

Author:しろたん.
気力の衰えにより、最近は植物中心で、生き物飼育はほとんど無くなりました。
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ホソワラジムシ・スノウホワイトは販売・譲渡等一切しておりません。

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2015年10月
 
2015/09 2015/10 2015/11
孵化して7日目には体も黒くなりました。このころから地表に出て自由に行動するようになります。

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早速えさを食べに出てきました。

残念ながら、メスは寿命だったのか、子虫の世話で力尽きたのか、死んでしまいました。コブハサミムシの場合は、エサの少ない早春に孵化することから、母親自身が子供たちのエサとなることが知られていますが、オオハサミムシの場合はそのような話を聞いたことがありません。確かにこれから寒くなる時期だからエサに困るだろうと考えたと言えなくもないですが、たまたまこのような時期に死んでしまっただけではないかと考えます。南無~
2015/10/30 21:17 ハサミムシ TB(-) CM(0)
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ちょっと幻想的だったので・・・
2015/10/28 23:37 未分類 TB(-) CM(0)
この本の著者はご存じの方も多いと思いますが、灘高校で「銀の匙」をじっくり3年かけて勉強するなど独特の授業をすることで有名だった先生です。

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「徒然草」はすでにいくつか本を持っていますが、新たにこの本を買ったのには理由があります。現代語訳と語句の意味が書いてあるのは他の「徒然草」と同じですが、タイトルにあるとおり「解説」の部分がおもしろいからです。

ちょっと値段が高いのが・・・
2015/10/27 23:37 未分類 TB(-) CM(0)
昨日紹介した「昆虫はすごい」の「おわりに」の部分で著者丸山宗利氏が紹介していた本の一つです。

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著者は進化生物学者で、今年の夏にNHKの「100分de名著」ダーウィンの種の起源に出演されていたのでご存じの方もいると思います。

岩波ジュニア新書なので、中学生でも理解できる程度に平易に書かれているとはいえ、内容としては小難しい。
2015/10/26 21:27 未分類 TB(-) CM(0)
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いまさら説明の必要もないでしょうが、借りずに買いました。

カバーが派手ですが、本当のカバーは地味です。ですから、二重にカバーが掛かっているように見えますが、外側のカバーは帯が幅いっぱいになったものという解釈が正しいのではないでしょうか。
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肝心の内容ですが、昆虫についてあまり知らない人が読むと「へー、そうなんだ!」という内容がたくさん掲載されています。そんなの知っているよという人も、楽しめる本だと思います。

2015/10/25 23:21 未分類 TB(-) CM(0)
前回の記事で産卵を確認してから8日目で孵化しました。

某飼育情報では、産卵から孵化するまで約10日と記述されていますが、やや早かったようです。卵を確認できた日が必ずしも産卵日とは限りません。誤差の範囲ということにしておきましょう。

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ハサミムシは不完全変態なので、孵化したときから親とほぼ同じ姿です。ハサミは孵化直後からすでにありますが、まだ細くて物を挟んだりすることはできません。

さてさて、しばらくはメス親に子虫の世話を任せるとしましょう。このまま親虫と一緒に飼育しても何匹かは成虫にまで育つでしょうが、やはり歩留まりが悪いので、ある時期が来たら子虫だけで飼育選別するつもりです。
2015/10/24 16:07 ハサミムシ TB(-) CM(0)
ブルホーンに交換してから1週間近く経過しました。

ワイヤーの伸びとかはだいたい落ち着いてきましたので、改めて引っ張り直しておきました。。

上り坂などでのダンシングは安定感がなくやりにくいと書きましたが、慣れると普通にできるようになりました。もがくのはちょっと危険かもしれません。

ハンドル幅が狭いのとグリップ位置が前よりのためフラットバーに比べるとかなり癖があるように思いましたが、その昔(30年以上前)はドロップハンドルのロードレーサーに乗っていたこともあって、あっさり慣れました。
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バーエンドシフターはフラットバーの時のようにブレーキレに指をかけたままシフトすることは不可能ですが、ほんの少しの手の移動ですむのでまずまずです。SISも小気味よくチェンジできてよかったです。見た目はやや・・・・。

これで平均走行速度が若干は上がっていると思いますが、メーターを取り付けていないので正確なところはわかりません。

2015/10/23 21:19 未分類 TB(-) CM(0)
ミルクマンが開花しました。

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2015/10/22 16:35 コノフィツム TB(-) CM(0)
現在のところ、「観察日記」であって「飼育観察日記」と書いていません。大して違いはないのですが・・・。

何とかエサ用として無限に使い続けられるほどの大規模コロニーにならないかと思っているのですが、副生殖虫が出てこないと増えるどころではありません。

今のところニンフどまりです。もうしばらく待たないとならないようです。

さて、実際のキープ容器を普通に見てみると何もいないように見えます。
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しかし、容器の底からのぞき込むと、こんなふうに集団で何やら慌ただしくうごめいています。
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アリは働き者の代名詞のようにいわれていますが、ハリアリの仲間以外のアリだと全体の8割以上は巣の中でじっとしています。それに比べてヤマトシロアリたちはあっちに行ったりこっちに戻ってきたりと終始動いています。よっぽどシロアリたちの方が働き者(正確には働いているのかどうかはわかりませんが・・・)に思います。
2015/10/21 23:36  TB(-) CM(0)
クロナガアリはちょっとした振動でもパニックを起こしてしまうので面倒くさいアリです。ですから、できるだけ蟻マシーンを動かさないようにしていますが、給餌やエサ場の掃除の時はどうしても動かさざるを得ません。

それはさておき、幼虫がそこそこいるようですが、ワーカーはほとんど増えていないような気がします。
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ゆっくり増えてくれた方が楽しみも持続する?

2015/10/20 22:48 アリ TB(-) CM(0)

古いぼろぼろのキャノンデールCAAD8 フラットバーにエンドバーを取り付けて乗っていましたが、ブルホーンバーが手元にあったので交換してみることにしました。

ドロップハンドルにすればパーツの選択肢も多種多様ですし、ライディングポジションでも有利ですが、お遊びでちょこっと改変してみるだけなので、できるだけお金を掛けずにやろうというケチ根性丸出しでの交換となりました。

ブレーキレバーですが、バーエンドに取り付けるタイプは高価ですし、後で記述するシフトレバーのこともあり、ブルホーンバーに元々付いていたダイアコンペのものを使うことにしました。実質0円。

シフトレバーはフラットバーに元々付いていた物を流用するのが安上がりで良かったのですが、バーの径が異なるため取付ができませんでした。仕方なく購入することにしました。
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ブレーキレバーそのものをSTI等に交換するということも可能ですが、予算的にNGです。となると、フラットバーに取付るタイプの径が大きいもにするか、フリクションタイプのサムシフトでステム近くに取り付けるタイプか、バーエンドに取り付けるタイプかくらいしか選択の余地はないのですが、できるだけブレーキレバーに指を掛けた状態でもシフトできるようにと考え、バーエンドシフターを選択することにしました。バーエンドシフターもダイアコンペをチョイスすれば若干安く上げられますが、見た目を考えてシマノのSL-BS77にしました。これだとインデックスも使えます。
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さて、早速交換作業と思ったですが、古いハンドルバーですからハンドルクランプ径が25.4ミリタイプ。元々のフラットバーのクランプ径は現在主流の31.8ミリ。巻物で調整できる範疇ではないので、やむなくクランプを買いに走りました。想定外の出費にガックリ。
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ブレーキワイヤーとシフトワイヤーとアウターケーブルは手持ちの物(一番安物)を使いました。

交換自体は30分ほどで完了しました。SISも問題無く作動しました。

早速、試し乗りしてみました。フラットバー+エンドバーとは全く別物になりました。真っ直ぐ走る分には全く問題無いですね。ただし、ダンシング、細かいハンドリングはしない方が吉という感じです。なれればできなくもないでしょうが、ステムの突出長とブルホーンバー自体の突出長が相まって、グリップ部が前輪ハブよりも前になるため、無理しない方がいいでしょう。フラット部分に近いところを持てばダンシングなどしやすくなりますが、ブルホーンバーの意味が無くなりますね。
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2015/10/18 13:47 未分類 TB(-) CM(0)
コノフィツム”花園”が開花し始めました。

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足袋型中型の入門種ですから、誰でも簡単に育てられる一品。
2015/10/18 11:03 コノフィツム TB(-) CM(0)
コノフィツム”稚児桜”が咲き始めました。

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2015/10/17 22:09 コノフィツム TB(-) CM(0)
前の記事で、そろそろ産卵するのではないかと書きましたが、予定通り産卵を確認しました。

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メスが卵の世話をしています。接写したため、慌てて卵を移動させていました。本当はこのようなストレスを与えないようにそっとしておくのがベストですが、ある程度の観察も必要(卵の状態や孵化の時期の推測のため)なので痛し痒しといったところでしょうか。

これから寒くなるので、孵化後の子虫たちの世話が大きな課題です。子虫たちが自立活動をし始めたらそのときには別容器で育てるつもりです。

オオハサミムシは飼育自体簡単です。累代飼育も2代目(孫世代)くらいまでは何とかできますが、それ以上になるといろいろあって続かないことがあります。
2015/10/16 23:22 ハサミムシ TB(-) CM(0)
モウセンゴケ(Drosera rotundifolia)ですが、夏の暑さで完全に姿を消したかに見えましたが、何とか数株は元気を取り戻しました。

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朝晩寒くなってきたので、冬の準備をしているようです。
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2015/10/15 19:41 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ムネアカオオアリの活動はほぼ終了し、えさ場に出てくるアリはいません。

みんなおなかを大きく膨らませて冬場を乗り切るのでしょう。

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去年の11月に女王1匹と働きアリ20匹から始めたムネアカオオアリですが、
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今では150匹ほどにまで増えました。
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アリ飼育は全くの素人の私でもこれくらいには殖やせるのですから、初心者向きの飼いやすいアリといって問題ないでしょう。

2015/10/14 23:11 アリ TB(-) CM(0)
プルプレア・ベノサはさらに色づききれいに赤く染まっています。
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レウコフィラは秋の葉がそこそこの背丈まで伸びました。
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プシタシナ(シッターチナ)は、いまいちです。
2015/10/13 21:36 サラセニア TB(-) CM(0)
小さめのプランターを使ってバジルなどを育てています。

スーパーで買えばいいのですが、時々売り切れていたり、買ってきても使う量が少しで、残ったのを冷蔵庫の野菜室で保存していてもすぐに真っ黒にして捨ててしまうことも多いのです。

その点、プランターで育てておけば、必要なときに必要な量を新鮮な状態でぱぱっと調達できるので非常に便利です。

バジルも長期になると花が咲いて種ができます。その頃には葉っぱも堅くなりますが、自分で食べるのに問題ありません。
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採れた種をぱらぱらっと適当に巻いておけば、この通り芽が出てきて・・・
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春と秋に播種しておけば、年中バジルが手に入るようになります。ちょっとした二期作ですかね。
2015/10/12 19:41 その他植物 TB(-) CM(0)
10月も中旬、二十四節気では「寒露」、夜が長くなって草の露が冷たく感じる季節です。

恵比寿笑もそろそろ室内に取り込んだ方が無難な時期になってきました。

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2015/10/11 16:39 パキポディウム TB(-) CM(0)
その昔は「体育の日」だったのですが、今では趣も何もなくなってしまった今日この頃です。

さて、肉食性のアリのエサとして何とか殖えないかといろいろ試行錯誤しているところです。

湿度保持のために容器のそこに石膏を1センチほど流し込んであるのですが、朽ち木よりも石膏の中が良いのか、石膏をどんどん掘り進んでトンネルを伸ばしています。


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これではエサとして使うときに取り出せないので、何とかしたいです。

2015/10/10 16:39  TB(-) CM(0)
私はコーヒー党と言うほどでもありませんが、職場ではこんなのでコーヒーを淹れて飲んでいます。

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カリタのクラシックミルとボダムのフレンチプレスBRAZIL。

世間一般ではペーパードリップが主流ですが、私はプレスを使っています。ソロフィルターでも良かったのですが、淹れた後の置き場所というか、何か受け皿のようなモノが必要なのでプレスにしています。

プレスだとコーヒーオイルと微粉(ザラザラ感)が抽出されると言われていますが、オイルは豆に依存するところが大きいので、必ずしもうまく抽出されるとは限りませんが、カップの底に溜まる微粉の感じは確実に感じられます。ただ、粉っぽいとかザラつく感じが嫌いな人には向かないです。

お湯の温度はペーパーが90度位なのに対してプレスでは98度くらいとやや高め。
2015/10/08 23:25 未分類 TB(-) CM(2)
寒くなってきたので、産卵するかどうか微妙ですが、メスのお腹は結構大きくなっているので、ひょっとすると産卵するかもしれません。

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2015/10/07 21:53 ハサミムシ TB(-) CM(0)
紅葉にはまだ早いですが・・・

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2015/10/05 21:28 未分類 TB(-) CM(0)
大株2鉢とも10年以上になるが、調子よく育っている。

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夏の終わり頃に古い葉が枯れて、新しい葉が出てくる。新葉が出そろい、たくさんの葉が茂っている。葉先が2またに分かれると作上がりで、今年も調子が良い。初心者でも時々水やりするだけで問題なく育てられる。

綴化した茎の部分を岩山に見立てて、厳しい岩山に松が生えている感じをイメージして鑑賞するとよい。

鉢からはみ出すほど大株になり、すこしポキッと折って挿したものが、活着している。
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2015/10/04 10:26 その他植物 TB(-) CM(0)
肉食性のアリにシロアリをエサとして使ってみました。

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反応は悪くありません。ただし、安定供給しようと思うとかなりの数のシロアリをキープしないと、あっと言う間になくなってしまうでしょう。
2015/10/04 07:25 アリ TB(-) CM(0)
アントルームさんの「透明シロアリ飼育ケース」という記事を参考に、自作してみました。

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透明版の下にわずかな隙間を作ってシロアリがその下でたむろできるようにしました。

両サイドにはシロアリたちのエサとして、採集地の朽木と昆虫マットを置いています。
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結果はというと、アントルームさんのように透明板の下には集まりませんでした。ケースの端に蟻道を作っていました。
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蟻道に白いつぶつぶが見えるのでなんだろうと思っていろいろ観察すると、ケース底面に敷いてある石膏をかじっていたのでした。
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昨日の夜に流し込んで固めた石膏は、20分ほどで固形化してしまうもののまだまだ柔らかく、シロアリでも簡単にかじってしまえるのでした。垂直面に沿って掘り進むので、観察しやすくて良いですが、なんかすっきりしません。所期の想定とは全く違って、朽木と昆虫マットにばかり集まっています。

せっかくチャレンジしてみたものの、結果はさんざんで、シロアリの姿がますます観察できなくなってしまいました。これでは新しい容器をセットした意味がないです。・・・・いや、石膏部分を掘り進んでいるので、その部分に期待するのもいいかも・・・
2015/10/03 23:25  TB(-) CM(0)
シロアリに関する資料を図書館で借りてきました。

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事典となっていますが、2012年現在における研究成果を1冊にしたようなもので、決して事典ではありません。

専門家による研究成果ということで、素人が理解できる部分は一部にとどまります。この本でも編者として名を連ねておられる松浦健二氏の「シロアリ 女王様その手がありましたか」の方が私には遙かに有用でした。買わなくて良かったです。
2015/10/03 12:53  TB(-) CM(0)
伊坂幸太郎の「グラスホッパー」読了。

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映画化されて11月7日(土)からロードショーが始まるので、それまでに読んでおこうと思い立った。

私の読み方はとても変わっていて、まずスキャナーして、それをOCRでテキストに変換しながら読んでいく。

当然おまけとして、書籍のテキスト化されものができあがる。

無題

1粒で2度おいしい?


それはさておき、映画化されると、だいたいにおいて原作のイメージをぶち壊すことが多いように思うのは私だけでしょうかね。

予告トレーラーを見ただけだけれど、何で「鈴木」の妻が映画では婚約者に変えられたのか? 「槿(あさがお)」が何で吉岡秀隆なんだ? 「蝉」と「鯨」はあんな戦いはしていない。その他諸々と???な点がいっぱい。映画を見るとがっかりするかもしれない。たまたまタイトルが同じだけで、別物だと思って観れば、それはそれでおもしろいかもしれない。

吉岡秀隆で思い出したけれど、中島京子の「小さいおうち」で板倉役に起用されていたけれど全然ダメだった。それ以上にがっかりしたのは、山田洋次監督。何を考えているのか、原作の肝心な部分を全く無視して、陳腐な恋愛映画のようになっていて非常に落胆したのを思い出す。
2015/10/01 21:22 未分類 TB(-) CM(2)
毎日、少量ずつエサを与えるようにしています。

ここで言うところの「少量」とは、次の日までに食べきれる量、翌日に残っていない量です。

交尾が終わったメスが乾燥イトミミズを食べています。
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食べ残すとそれが湿気てカビてしまうのと、床材にエサを散らかしてそこからカビが生えることから、できるだけ少なく与えるよう心がけています。

2015/10/01 20:45 ハサミムシ TB(-) CM(0)
百人一首