飼育観察・栽培などの記録型ブログ
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2013年12月
 
2013/11 2013/12 2014/01
苔むしていた1鉢のコケを全部撤去して、ピートモスを補充しておきました。

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2013/12/31 10:23 セファロタス TB(-) CM(0)
特に変わりは無いですが、少しずつ生長してはいるようです。

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↓ ハマーズジャイアントシードリング
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2013/12/28 10:22 セファロタス TB(-) CM(0)
STAEMでも、この時期、クリスマスセールとか年末セールとかで2つ購入しました。

ひとつはすでに紹介した「The Bridge」です。もうひとつは今回紹介する「violett」です。


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ジャンルとしては「アドベンチャー」となっていますが、これもパズルアドベンチャーとでも言うのでしょうね。

去年は大作RPGの「スカイリム」を買いましたが、チュートリアルで投げ出して、結局ハードディスクの肥やしにしかなっていません。

大作よりも、小粒でも、インディーズ系ゲームの方が意外に楽しめるものが多いような気がします。


2013/12/25 23:17 未分類 TB(-) CM(0)
STAEMのセールで$9.99が$1.49だったので購入しました。(今年2月の発売当初は$14.99だったようです。)

以前紹介したことがある『Limbo』と『Yet it Moves』を足して2で割ったような?アクションパズル的なゲームです。

The Bridge

個人的には鉛筆画のようなモノクロームな絵が気に入っています。もちろんパズルとしてもおもしろいです。


2013/12/24 00:00 未分類 TB(-) CM(0)
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今更紹介する必要はありませんね。

そういう私は、まだ読んでいません。年末年始にじっくり(速読できないので「ゆっくり」と言う方が正確か・・・)読もうと考えています。

賛否両論ある内容なので、それらの意見に左右されることなく、こういう考え方もあるのだなということで読んでみます。


これ以外にも、以下の2冊を用意しています。

「悪魔に仕える牧師 なぜ科学は「神」を必要としないのか」
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「盲目の時計職人 自然淘汰は偶然か?」
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当然のことながら、以前紹介した「神は妄想である」も含めてこれらの本は図書館で借りました。1冊を除き各本ともに500ページ以上あり、値段も3000円近くする代物ですが、人によってはリチャード・ドーキンスのこれらの本は駄本と評価する人もいますので、購入するより図書館で借りるに限ります。



2013/12/23 14:56 未分類 TB(-) CM(0)
屋外組のモウセンゴケたち。

↓ ヨツマタモウセンゴケ しっかり日に当てれば、ヒョロヒョロのもやし状態から、しっかりした状態に変身。
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↓ ピグミーモウセンゴケのニチヅラ
 3株セットだったのですが、1株枯死しました。その代わりと言っては何ですが、その周囲にムカゴを撒いておきました。
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↓ ニチヅラのムカゴを撒いた鉢全体の様子
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↓ 小さいながらも順調に育っています。
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↓ モウセンゴケ
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↓ こちらは冬芽を形成しています。 
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↓ トウカイコモウセンゴケ
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夏にまいた種も発芽しています。


2013/12/23 14:39 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
ピグミーモウセンゴケプルケラのムカゴを撒いて8日目です。

ぼちぼち発芽し始めました。

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2013/12/22 10:30 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
この時期は問題も無く順調のようです。

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2013/12/21 14:04 セファロタス TB(-) CM(0)
今年も観ました。甲子園ボウル。
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やっぱり関西(西日本?)勢は強い。

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↓ いつものひげのおっちゃん 鳥内さん 55には見えまへんなー
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アメリカンだからしょうがないのかもしれないけれど、ノータッチダウンでたたきのめして欲しかったなー。



2013/12/15 18:33 未分類 TB(-) CM(0)
ピグミーモウセンゴケのムカゴを撒いて24日ほど経過しました。

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それからピグミーモウセンゴケのプルケラ(プルチェラ)を追加しました。こちらもムカゴを撒いておきました。
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さらにサジバモウセンゴケも導入。現在は冬芽状態です。
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2013/12/14 14:45 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
水槽温室で湿度と温度をキープできているので捕虫袋も大きくなり、蓋が開きました。

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2013/12/14 14:41 ネペンテス TB(-) CM(0)
寒い時期というのもあるのでしょうが、生長はゆっくりながら順調です。

やはり腰水はごく浅く1センチくらいで十分なようです。

あまり深いと鉢内が腐ってしまうのでしょう。夏場は特に注意が必要のようです。

それを除けば丈夫な植物と言って良いかもしれません。
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2013/12/14 14:39 セファロタス TB(-) CM(0)
インターネット回線不良のため、更新等うまくできません。

月曜日には復旧の見込み。
2013/12/14 14:21 未分類 TB(-) CM(0)
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私も神様がいるとは思っていませんが、都合の良いときだけ神様に(祈りではなく)お願いすることはあります。

著者は「利己的な遺伝子」で一躍有名になったリチャード・ドーキンス氏。

内容については「神は妄想である」というタイトルが示すとおりで過激な内容です。

当然のことながら、賛否両論あって、ネットで検索すればいろいろな意見が述べられています。

無神論な人は「そうだ!そうだ!」と楽しんで読んでいただければ良いし、信仰心の厚い人は「何を言っているんだ!」と批判しながら読めば良いのではないでしょうか。

まあ、あまり真剣にならず、話のネタに読むとちょうど良いかも。




2013/12/13 22:48 未分類 TB(-) CM(2)
ピグミーモウセンゴケのムカゴから芽が出始めていた鉢を倒してしまい、半分ほど腰水でさらわれました。がっくり。

新たに鉢をセットして、ムカゴを撒いておきました。

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トウカイコモウセンゴケは日光のよく当たるところにおいてあるので、きれいに赤色を発色しています。
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モウセンゴケはいじけていたものも元気になってきています。
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ヨツマタモウセンゴケも元気です。捕虫葉にいっぱいつゆがついています。
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2013/12/07 17:11 モウセンゴケ TB(-) CM(0)
定期更新です。

いつものように3鉢の様子を・・・今日は真上からと横からの画像でお楽しみください。

 その1 苔むしたところに生えるセファロタス
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 その2 小さいながらも複数生長点を持った株
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 その3 ハマーズジャイアント
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それから、腰水にピートモスのバッグを漬け込んであります。熱帯魚飼育では安定した酸性の水を作るために時々使っていました。
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小型ファンと酸性の腰水と照明で緑も濃く、高い湿度が保たれているため、捕虫袋の蓋も開いています。

やはり夏場の通気の悪さと水の痛みと鉢内の蒸れが悪かったのでしょう。今は順調です。



2013/12/07 16:53 セファロタス TB(-) CM(0)
先週木曜日にアカヒレとコリドラス・アエネウスを導入し、30センチ水槽でスポンジフィルターとオートヒーターのみのベアタンクでスタートしました。殺風景ではありますが、メンテナンスを考えればこれが一番ベストだと思います。しかし、それで良しとするわけもなく、やはり水草が欲しくなってきます。
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しかし、底砂は絶対に入れないつもりなので、ポット植えの水槽でもと思ったのですが高く付くので却下。あとは低光量でも問題なく育つものと言うことで、そうなると種類は限られてきます。やはりというか当然というか、アヌビアス・ナナを選定。2ポット購入しました。

このまま水槽に沈めればOK・・・と思ったのですが、また良からぬ考えが・・・。そういえばその昔、サカナを飼っていた頃に使っていて、その後トカゲ飼育に流用していた流木があったはず・・・と、ごそごそ探し出しました。
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4つありました。どれにしようか悩む必要はありません。30センチ水槽に収まるものは限られているので、即決定。あとは、アヌビアス・ナナをポットから出し、ロックウールを丁寧に取り外し、ビニタイで流木にくくりつけるだけです。実際にビニタイでくくりつけたのは1つだけで、あとは流木のくぼみなどに差し込んであります。
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小さめの流木を選んだはずなのに、アヌビアス・ナナをいくつも植え付けると、結構場所を占有してしまいます。見た目もばっちりです。もうこれ以上することはなさそうです。
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2013/12/05 21:16 未分類 TB(-) CM(0)
年末ですから大掃除でガラス拭き・・・ではなく、水槽温室のガラス面の露を拭くために、コケ取り用マグネットを購入しました。

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すっきりしました。
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2013/12/04 21:53 未分類 TB(-) CM(0)
こうして見ると、Lサイズのアカヒレにも見えますが、実際にはLサイズの半分もないです。

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コリドラスとアカヒレなどおとなしい魚の混泳は問題なくできるのですが、唯一の課題はエサがコリドラスにうまく行き届かないことがあげられます。アカヒレには浮上性のエサを、コリドラスには沈下性のエサを与えるのですが、コリドラス用のエサにまでアカヒレが食いついてきます。この問題は大昔からのことなので今更書くことでもないのでしょうが、やはりコリドラスは専用水槽で飼育するのがベストですね。



2013/12/01 10:34 未分類 TB(-) CM(0)
先週火曜日に、フォーカリア ツベルクロサ "怒濤" 開花間近!!と書きましたが、やっと開花しました。

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もうひとつ花芽があるので2輪咲く予定です。

話は変わりますが、この"怒濤"もカクタス長田の札がついています。
それから、カクタス長田つながりで書くと、ホームセンターのコノフィツムですが、私が買ったフィシュフォルメは売り切れていましたが、他の5種類の売れ行きは非常に悪く、2、3鉢しか売れていませんでした。



2013/12/01 10:25 フォーカリア TB(-) CM(2)
百人一首