栽培・飼育観察などの記録型ブログ
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しろたん.

Author:しろたん.
気力の衰えにより、最近は植物中心で、生き物飼育はほとんど無くなりました。
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ヒドノフィツム・ペランガスツム(Hydnophytum perangustum

アリノスダマの一種

枝葉がこんなに伸びているので・・・
DSCF5473.jpg

45センチ水槽温室に入るよう、カットしました。
DSCF5474.jpg

カットした枝は、挿し穂にしました。
2018/05/09 21:01 コーデックス TB(-) CM(0)
断崖の女王は4月16日の記事で蕾付くと書きましたが、3週間ほど経過して花が咲き始めました。

DSCF3851.jpg
DSCF3850.jpg

毎度のことながら、色は鮮やかなオレンジできれいなのですが、細長い筒状で見栄えのする花ではないのが残念です。
2018/05/06 17:08 コーデックス TB(-) CM(0)

アリ植物のヒドノフィツム・パプアナム(Hydnophytum papuanum)です。

P5040009.jpg

下手扱いて折れた新芽を土に挿しておきましたが、根付いたようです。

P5040011.jpg
P5040010.jpg

挿し穂で簡単に殖やせそうですが、個人的に好みとしては、ミルメコディア・ベッカリー(Myrmecodia beccarii)のトゲトゲ感が好きです。
2018/05/03 18:16 コーデックス TB(-) CM(0)
断崖の女王ですが、遠目にはやっと葉っぱが出始めたようにも見えますが・・・

DSCF5398.jpg


新芽とセットで蕾も出ています。

DSCF5398-8.jpg
2018/04/16 17:45 コーデックス TB(-) CM(0)
ドルステニア・フォエチダが結実したようです。

DSCF5370.jpg
DSCF5370-2.jpg

右側の花の少し色づいているのがそれです。
2018/03/25 08:35 コーデックス TB(-) CM(0)
断崖の女王ですが、昨年の大晦日の記事で、真冬でも大きく葉を展開したままだと書きましたが、その後の厳しい寒さで、一気に全ての葉が寒さにやられて枯れてしまいました。

P3040011.jpg

無残な姿ですが、イモの頂上部分には新芽が少し顔を出しています。

P3040010-2.jpg
2018/03/04 13:29 コーデックス TB(-) CM(0)
アリ植物のミルメコディア・ベッカリー(Myrmecodia beccarii)です。

寒い時期なので、水槽内で栽培しています。

通気も必要ということなので余っているCPUクーラーのファンを水槽内にぶら下げて1日4回(9時、12時、15時、17時)、1回あたり約15分作動させています。

 左の黒くて丸いのがファン。
P2210003.jpg

上の写真で言うと、左から右へと風の流れが出来ます。

そうしていつも左から風を受けているためか、風の当たる方の棘状のモノが伸びてきました。
P2210002.jpg
P2210001.jpg

これは風に吹き飛ばされないように何かにしがみつくためでは無いかと考えるのですが・・・。
2018/02/22 20:19 コーデックス TB(-) CM(0)
個人的に「アボニア」と言うと「アルストニー」を思い浮かべるのですが、「パピラケア」を思い浮かべる人もいるんでしょうね。

ピンぼけですが、その大きさの違いは一目瞭然です。
DSCF5319.jpg

どちらも白い鱗状のもので覆われてますが、アルストニーはミリ単位の小ささに対して、パピラケアは3センチ以上に長くなり太いです。
DSCF5321.jpg
DSCF5320.jpg

ちなみに金額的にはパピラケアは1鉢1000円ほどで購入できますが、アルストニーは価格が高騰して今では10000円以上します。

あなおそろしや

2018/02/11 10:52 コーデックス TB(-) CM(0)
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